日日是好日

OLのリアルライフです。毎日それなりであればいいんですよね。

【読書記録】今週読んだ本について(11/21~11/29)


こんにちは、めめです!!!

なんだか私生活がうまくいかなさ過ぎてくさくさしています。人にも自分にも期待しすぎるから辛くなるって分かっているのに上手くいきません。そんな時に本田圭佑の「勝手に期待しすぎて勝手に失望してるだけなので、元々こんなもんだったでしょ」は刺さりました。そう、私って元々こんな感じよね。なんだかSNSで情報過多になって、勝手に自分を理想化しすぎていたのかもしれません。

今週は移動が多かったのでたくさん読めました!この時期はこの話はつらい、この話は楽しいってありますよね。タイミングは読書でも大事です。ではいってみましょう!!!

1.よだかの片想い 著者:島本理生

今年の9月に映画化した本作。顔に生まれつきあざがある少女が主人公。でもあざよりも主人公の心の強さと世間との若干のずれと折り合いをつけながら少女が女性になる物語です。ストレートな心の強さってうらやましくもあり、痛みも感じます。うぅ、苦しい。映画は見れなかったので、ネット配信されることを切に願っています。


2.煉獄の獅子たち 著者:深町秋生

この間読んだ、ヘルスドッグスの前段階のお話。新しい過去の事実に驚き楽しみながら読めました。ただ、あのキャラは前作だとそこまでキレるキャラには感じなかったけど・・・という違和感も若干あったり。やっぱり、何かに集中して生きるって例えどんな世界でもうらやましい。あと1冊、同シリーズがあるらしいので予約しました。


3.今夜は眠れない 著者:宮部みゆき

ちょっと周りくどさもあったけど面白かったです。あまりにも壮大な話で周囲に迷惑かけすぎでしょと思うところもあったけど、人を試すっていうのはそれくらいの精神力がないとコストをかけられないとだめだよってことなのかもしれませんね。そして主人公の友達は一体何者なの?!(笑)


4.最後の証人 著者:柚月裕子

シリーズものでした!珍しく1冊目から読めました(小声)。やっぱり正義・正論って難しいですね。読んでいる途中まで誰が被告人なのか混乱していましたが、ちゃんとわかったときは一本に繋がり、すっきりしました。ついこの間まで逆転裁判やっていたからか、依頼人を守っているようで守っていない意外性にハマりそうです。


5.生のみ生のままで(下) 著者:綿矢りさ

この話、ストレートすぎて辛い。愛がまっすぐで純粋すぎて、今の私には辛すぎる。この愛を受け止めきれなさすぎて、すごい斜め読みしてしまいました。この愛を受け止めることが出来るまで、あと10年以上かかりそうです。苦しい。読んだ人の感想が気になります。


以上、今週は5作品でした。
ストレートな愛が私には痛すぎる。生のみ生のままの愛はすごいんですよ?!(力説)
と言いながら、最近はランニングマシーンをしながら、ネトフリでfirst love初恋をみて毎日にやけています(そろそろ不審者としてジムを出禁になりそう)。


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では!!!

【読書記録】今週読んだ本について(11/16~11/21)

こんにちは、めめです!!!

今日が祝日のお陰で今週はなんだか楽勝に乗り越えられそうと思いきや大きい仕事あるの忘れてた~。移動中は読書にするかポケモンするか悩みますが、やっぱり新幹線の横の席の人がゲームやっていると迷惑になるんでしょうか。悩む。

ポケモンを始めましたが、なぜか読書量も増えています!ということで最近、アウトローな世界の小説にどっぷりはまっている私の読書記録になります。ではいってみましょう!!

1.七色の毒 著者:中山七里

短編集で7つの事件を読むことが出来ます。最後の話はどこかで読んだことがある気がする。どの話も人の知らない一面を垣間見ることができ、人には色んな顔があるんだな~といつもながら感心してしまいます。私はこういう一面がほしいな、すぐに何でも自己開示しちゃうんですよね。


2.生のみ生のままで 上 著者:綿矢りさ

同性愛だけどそれだけじゃ言い表せない複雑な難しさを秘めたこの小説。人を愛するってどういうことをいうのでしょうか。無条件の愛なんて信じてないけど、でも自分自身の愛情表現を振り返ってちょっと反省。危機的状況にも関わらず、主人公の強い意志を感じたまま上巻が終了したので、早く下巻が読みたいです。


3.アウトバーン 著者:深町秋生

ヤクザ×刑事のアウトローの世界にハマるきっかけとなった深町作品。今回は美女刑事とアウトローの世界でした。美女が頭脳明晰で暴力性があり、破壊性もあるのってとっても魅力的ですよね。自分自身が単純に頭がよくて強い美女に憧れているところもありますが。シリーズものなので他の作品も楽しみです。


4.また君と出会う未来のために 著者:阿部暁子

タイムリープ的なところもあるけど、話のメインは人との繋がり、そして震災。震災孤児という言葉は知っていましたが、本当に小説のような感じなのか、知りたいと思いました。無知って恐ろしい。


5.アウトクラッシュ 著者:深町秋生

アウトバーンの続編です。今回は銃撃戦で、あまり主人公にも関わりのない事件というか、関わりないのに自分の情報を得るためだけに突っ込んでいくというのが私的には微妙でした。銃撃戦を文章にするのって本当に難しいんだなとこういう小説を読むと毎回思います。次の作品も読む予定ではありますが、わくわくする展開に期待。


以上、今週は5作品でした。
「生のみ生のままで」は人気で、図書館でも上下巻揃って借りることが難しいんですよね。早く続きが読みたいな~。あとは最近始めた強くなる計画は継続中です(影響受けすぎな件)。大好きなチョコを控え、筋トレも始めました。ただ、心理面が難しい。


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では!!!

チン!するレストランという名の神イベントについて【スイーツ】

こんにちは、めめです!!!

ついに大きな仕事が終わりました!!!!気が張っていたのか、ここ最近は一山超えるごとにバタンキュー。10時間ほど眠っていました。でもここまで十分な睡眠をとると次の日はほとんど回復出来ます。それにしても最近、一気に駆け抜けることが出来なくなったので、引き続き体力向上に取り組みたいと思います。

さてさて、本日は先月行った冷凍食品食べ放題「チン!するレストラン」についてまとめたいと思います。

概要はこちら

実施場所:ヨドバシカメラマルチメディアAkiba8Fレストラン街
価格:昼食時間帯(11:00~17:00) 90分1,500円
夕食時間帯(17:00~21:00) 120分2,500円
※高校生・中学生は半額、小学生以下は無料。

電子レンジ×冷凍食品!電子レンジも最新のものが使えますし、冷凍食品も食べ放題。
気になった電子レンジはヨドバシカメラでさらに詳しくみることも出来ます。こんなに企業と顧客のニーズが合致するイベントがあるでしょうか。そしてlineで友達登録すると500円引きクーポンがもらえるので、1,500円が1,000円に。優しすぎる・・・。

このイベントのさらなる魅力は冷凍食品だけではなくアイスも食べ放題でした。これが私的にはヒット。ハーゲンダッツなどスーパーのお高めアイスが並んでいました。


このイベントは基本予約制で、キャンセルが出れば当日席もあるといった感じです。
入場時にはリストバンドを渡され、席に案内されます。

食器はセルフ、飲み物は別料金です。(アンケートに答えると水が1本無料でいただけます)。お盆をもって冷凍庫から好きな冷凍食品をとって、自分で気になる電子レンジを使用して温めるという流れでした。

一枠当たりの予約人数が少なめで設定されているからか、店内は混んでおらずとても快適でした。

最初はTwitterでみんな美味しいと言っていたシャウエッセンドッグと気になっていた黒ごまクリーム大福、ブリュレアイス、味変用にハンバーグをチョイスし、シャウエッセンドッグとハンバーグは電子レンジでチン!電子レンジは一人2台まで使用できます。麺やチャーハンなんかは結構時間がかかるので、電子レンジが空いているタイミングで食べるのがいいかもしれません。

我が家の電子レンジは12年物なんですが、やっぱり最新鋭の電子レンジは凄いぃぃ!!!稼働音も静かだし、短時間でも十分に温まります。そして掃除が楽そう。来年は電子レンジを新調することを決めました(今年は冷蔵庫を新調予定)。


シャウエッセンドッグもハンバーグも美味しかったのですが、甘党の私のメインはアイス。その後はハーゲンダッツゴディバ、premiumあいすまんじゅうを食べまくりました。でも一番のヒットはブリュレアイス。ブリュレのチョコ?がとても美味しかったです。


途中で味変したくなる時がくるのですが、冷凍食品まるまる一袋はさすがに多い。そんなときに救世主、運営側が餃子や唐揚げを不定期に一皿3個ほど乗せたものを提供してくれるんです(すでにチン済み)!!素晴らしい配慮。

そのおかげで満足するまで大好きなアイスを食べることが出来ました。

情報が出たての頃は予約がほどほどに空いていましたが、メディアに取り上げられた瞬間に予約困難になったこのイベント。1,000円でしかも予約さえすればある程度の人数の中で楽しめるので大満足でした。


半年後とかに商品を入れ替えて再開催してほしいです!


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では!!!

【読書記録】今週読んだ本について(11/9~11/15)


こんばんは、めめです!!!


激走もラストスパート!忙しいときに突発的に現る問題。くぅ、燃えますね!そんなこと言っていたら更新に間に合わなかったですが、ぎりぎりセーフということで(自分に甘いタイプ)。

では今週の読書記録です!
今週は長距離移動があったりしたので、忙しくてもそれなりの分厚い本を読めた気がします。分厚い本も話が盛り上がってくると読むスピードも増しますよね。では本日も行ってみましょう!


1. 雨の降る日は学校に行かない 著者:相沢紗呼

この作品を書いてるのっておじさんなんですよ!?(言い方)
なのになんで女子高生のジメジメした生き地獄やめんどくささを分かっているんですかね。そして、この暗さは一瞬の光でも救われることがある素直ささえ。読者は学生を想定しているのかもしれませんが、大人も読める一冊です。


2. 人間じゃない 著者:綾辻行人

実名小説などを含んだ短編集。表題になっている「人間じゃない」はとても奇妙で面白かったです。実名小説も今まで触れたことがないジャンルだったので新鮮でした。


3. ハーメルンの誘拐魔 著者:中山七里

前回読んだ「切り裂きジャックの告白」からハマっている刑事犬養隼人シリーズ。今回は読んでいく中で犯人像が概ね読めたので満足です。でもとても悲しい結末で、医療の闇を暴くという点では注目すべき内容だけど、医療の悪いところだけに焦点が当てられていたのは悲しくもありました。


4. ヘルドッグス 著者:深野秋生

この秋、岡田くんが主演を務めて映画化した小説です。最初はヤクザと警察という血なまぐさい、ありきたりの内容に興味を持てなかったですが、読んでいく内に男社会の泥臭くて頭脳×肉体でのし上がっていく社会に羨ましさまで出てきました。私も精神的にも肉体的にも強くなりたい!!ということでこの日からお菓子控えています(はぁ)。


今週は以上、4冊にです。
ヘルドッグスが思いのほか気に入ったのと情熱大陸で安井友梨さんを見てから「強く」なりたい願望が凄いです!そのためにも嫌いな筋トレとあまり好んで食べないお肉は頑張って取り入れたいと思います。



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では!!!

【読書記録】今週読んだ本について(11/2~11/8)

こんにちは、めめです!!!

激走している11月ですが、やっと1つ終了しました。あとは2つ?3つ?大きなことが残っているので全力で駆け抜け、終了したらポケモンのゲームを満喫する予定です。くぅー、あと2週間頑張るぞ!

では今週の読書記録です!
現実逃避からか休日に一気に読んだりすることもあったので一定の読書量は保てているかな?ではいってみましょう!!


1.営繕かるかや怪異譚 著者:小野不由美

家と怪談。出てくる妖怪?成仏しきっていない魂をなんとか成仏させるのではなく、共存するのも全く違う不思議な話の短編集。死んでもこの世を彷徨っているのは辛いなと思わせる面もありました。死んだ家族に会いたいな話したいなと思ったことはあるのですが、その希望が叶うことで魂がこの世を彷徨うことになったら可哀想なのかなと思ったり。


2.幻夏 著者:太田愛

兄弟とその友人。それぞれに事情があって見えている世界が違う切なさを感じるミステリーでした。幾度となく表れる衝撃の事実に飽きることがありません。
世間はそうは簡単には変わらない。そして誰かが救われるということは誰が救われないということかもしれない。本当に人には他人には分からない事実が地獄があるのだと思いました。


3.さよならドビュッシー 著者:中山七里

解説にもあったようにスポ根のような音楽×ミステリー。スポ根要素に引っ張られて事実に気が付くのが遅れました。本質を見抜けたはずなのに見抜けず、やられたーという思いも残るミステリーです。悔しさがありますが、やはり一枚以上上手な作者に完敗する作品です。


4.切り裂きジャックの告白 著者:中山七里

「さよならドビュッシー」と同じ著者ですが、違った切り口のミステリー。文中にマジックでは右手で何かやっているときは左手にタネがある的なことが書かれているのですが、まさにその通りなお話です(さよならドビュッシーもそうですが)。犯人の動機はそういうことかという納得と人間味を感じました。もちろん許されないけどわかる気もします。シリーズものなのですぐに次も予約しました。


今週は以上、4冊にです。
以前書いたかもしれませんが、夏に各出版社から発行されている冊子からピックアップして借りているので、ちょうど今がミステリーゾーンなのでミステリーが多くなっています。そして「やっぱりミステリー好き!」となって、ここから続くことが予想されます(何)。


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では!!!

【読書記録】今週読んだ本について(10/26~11/1)

こんにちは、めめです!!!


今日の朝、鏡を見たら自分の顔が大福みたいで驚きました。ファンデーションの塗りすぎ?それともお粉が白すぎるのか・・はたまた太ったのか。朝の自分の顔って恐ろしいですね。

さて、気を取り直して今週の読書日記です。
最近はswitchで逆転裁判をやっているので(古)、読書は通勤時がメインです。ではいってみましょう!


1.旅屋おかえり 著者:原田マハ

その土地の人と触れ、絆をつなぐ「タレントおかえり」。今のご時世にどこかあっているお話だなと思いました。誰かが自分の代わりに旅をする意味ってあるのかなって思っていたけど、どんな人でも自分ではいけない場所ってあるのかもしれませんね。続編が出ているので旅屋の今後を早く読みたいです。


2.光媒の花 著者:道尾秀介

同じ筆者の小説かどうか忘れたんですが、「笹の花」の存在を知ってからとても興味を持っています。このお話にも笹の花について触れているところがあるんですが、幻想的で神秘的な印象があります。ネットで花を調べることが出来るのかもしれませんが、あえて調べず、物語も含め、その姿を想像しています。この小説ではその神秘性も含めた、人間の深い部分が描かれていて面白かったです。


3.ソウルメイト 著者:馳星周

犬と人間の家族物語。ずっと「犬を飼ってみたい」と思っているのですが、飼ったことがないし未知の世界という私にとってはぴったりの小説でした。犬はどのように人間を判断するのか、どう接すればいいのかが物語として書かれていて、これを読むと安易にペットショップで購入するということが出来なくなると思います。


4.陸王 著者:池井戸潤

池井戸作品は映像化しているものも多く、身近な存在にも関わらず、なんか泥臭くて金のにおいが強いという勝手な先入観から避けていました。今回なんとなく手にしたのが、この「陸王」。単行本で700ページ以上の大作なので、読み始める前は不安がありましたが、ページをめくったらそんな不安はすぐに吹っ飛びました。人情や金、確執があるにも関わらず熱く、軽快で爽快。気が付けば一気に半分以上読み上げていました。これは他の作品も読みたくなる。


以上、今週は4冊でした。
今月3週目までは山がたくさんあるんですが、とりあえず今週の山を越えて、読書に没頭できる時間を持ちたいと思っています。


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では!!!

【読書記録】今週読んだ本について(10/19~10/25)

こんにちは、めめです!!!


締め切りまで時間があるけど、スケジュールを考えたら結構切羽詰まっている。なのに集中力が全く持たない私です。このままだと残業になるぞと分かっているのですが、それでもいいかなと思っている時点でアウトですよね。えぇ、分かっているんです。

でも現実逃避がてら、今週の読書記録を記したいと思います(ダメ)。
では、今週もいってみましょう!!!


1. 水曜日の手紙 著者:森沢明夫

このお話、とっても好きでした。水曜日の出来事や思いを手紙に書いて投函すると見ず知らずの人が書いた水曜日の手紙が返ってくるシステム。文通じゃないけど、誰かの秘密を知るみたいでいいなと思いました。しかも実在していたようなのですが、すでに閉所。早く気が付いていたら私も体験したかったな・・・。大人になってから改めて文通に挑戦したい気持ちがあります。


2. 春、戻る 著者:瀬尾まいこ

序盤では「どうせ死んだ猫とかが人間になって主人公に会いに来た的な話かな」と思って読んでいたけど全然違いました。瀬尾さんの小説はグイグイと人間関係に入り込んでくるのに嫌な気持ちがせず、温かい気持ちになる不思議さがあります。どうせこんな感じでしょと思って読んだ自分の態度に反省です。久しぶりの瀬尾ワールド最高でした。


3. 金木犀とメテオラ 著者:安壇美緒

人にはそれぞれ地獄がある。それを測ることも他人と比べることも出来ない。中高生という多感な時期にそのことに気が付くことが出来る人ってどれくらいいるのだろうか。そして気がつくことが出来る人は本当にいい経験をしたのだろうと思いました。この小説内では家族の厄介さも触れていましたが、現実も変わりないよなとぼんやり思いました。



以上、今週は3冊です。
最近にしては少な目かなと思うのですが、特に外出もせず、職場と家の往復だったのでこんなもんかなと思います。あとは週末に読書時間がとれなかったのも大きかったのかもしれません。

そう言えばなんとなく石井ゆかりさんの「2023年星占い」を購入しました。

解決したいことがあるとかでは特にないのですが、表紙が可愛かったのと未来予測に興味がわいたので。ぱらぱらと捲ってみましたが、占いって人の背中を押してくれたり、前を向かせてくれる技術なのかもと感じました。なんかプラス思考いいですね。


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